【社労士】合格マニュアルメールマガジン バックナンバー
| 日時 | タイトル |
|---|---|
| 2024/03/08(金) 19:00 | 【社労士】合格に必要な最低限度 |
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
合格マニュアル メールマガジン
2024.3.8号
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
社労士試験合格アドバイザー/
受験講師の河西です。
まだまだ毎日寒い日が続いていますね。
(腰痛持ちの方には辛い季節です。)
今頃の時期になると、自分が受験生だった
ときに考えていたことをよく思い出します。
「合格に必要な最低限を学習するには、
何をどのようにすれば良いか?」
こう考えて実行したことが、先週お話しした
【教材を絞り込んで学習密度を高める】
ということでした。
私は当時、資格スクールで配布される教材の
数と分量が多すぎると感じていました。
例えば、ある1つの条文知識は、それが
テキスト、過去問、練習問題、模試といった
複数の教材に重複して書かれています。
そして、これらの教材1つ1つの中にも
重複する内容の記述や問題などがあって
学習効率が悪いと思っていたのです。
そこで行ったことが、テキストと過去問に
教材を絞り込んで、その中でも読む・解く
最低限の範囲を決めてしまうことでした。
そして、私が合格した後になってから
「合格に必要な最低限を学習するための
教材を作って提供することはできないか?」
このように考えて、社労士講座の講師経験を
踏まえて立ち上げたものが、ここでよく
ご紹介している HIGH HOPES です。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
●社労士受験メンバーズクラブ HIGH HOPES
https://pass-manual.com/highhopes/
現在は、過去に複数回出題された重要論点を
短文2択問題でスピーディーに復習すること
のできる演習&解説講座を配信しています。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
●2択重要論点チェック もう1度基礎から
(約1650問の2択問題、全109回)
https://pass-manual.com/r6-nitaku/
また、過去問の最低限を学習して極めたいと
いう方には、ご入会後のオプション(別売)
として、下記の講座もご提供しています。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
●要注意過去問 フォローアップ解説
(H28~R3の重要過去問、全160回)
https://pass-manual.com/kakomon-follow-up/
●令和5年度試験 実戦アプローチ全問解説
(R5の過去問全問、全39回)
https://pass-manual.com/r5-exam/
●令和4年度試験 実戦アプローチ全問解説
(R4の過去問全問、全39回)
https://pass-manual.com/past-problems/
※ 各講座の1回の講義動画は約15分です。
今まさに資格スクールから配布された教材を
こなすことに手一杯という方にとっては、
いらぬ宣伝になってしまいましたね。
さて、これから先、直前期に入ると教材の
数がさらに増えますが、その場合でもぜひ
【最低限】を考えるようにしてください。
一見して非常に良さそうに見える
教材や講義は、実に多くございます。
それらを100%身につけられれば、確かに
力になりますが、問題はそれだけの時間を
設けることができるかどうか?
私が常々申し上げていることは、合格に
必要な最低限の要素は、どのような講義や
教材を用いても共通だということです。
最低限度を見極めて、これを何度も繰り返す
ことによって、それらを確実な知識にする。
全てをこなそうとするのではなく、むしろ
減らす発想で、これから先の限りある学習
時間を真に実りのあるものにしてください。
今日も最後までメルマガをお読みいただき
ありがとうございました。
+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:
【合格に必要な情報を日々発信中です!】
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https://twitter.com/teru_kawanishi
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●合格マニュアルYouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/user/shiniwaka2007
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合格マニュアル事務局
info@pass-manual.com
公式HP:https://pass-manual.com/
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ときに考えていたことをよく思い出します。
「合格に必要な最低限を学習するには、
何をどのようにすれば良いか?」
こう考えて実行したことが、先週お話しした
【教材を絞り込んで学習密度を高める】
ということでした。
私は当時、資格スクールで配布される教材の
数と分量が多すぎると感じていました。
例えば、ある1つの条文知識は、それが
テキスト、過去問、練習問題、模試といった
複数の教材に重複して書かれています。
そして、これらの教材1つ1つの中にも
重複する内容の記述や問題などがあって
学習効率が悪いと思っていたのです。
そこで行ったことが、テキストと過去問に
教材を絞り込んで、その中でも読む・解く
最低限の範囲を決めてしまうことでした。
そして、私が合格した後になってから
「合格に必要な最低限を学習するための
教材を作って提供することはできないか?」
このように考えて、社労士講座の講師経験を
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(約1650問の2択問題、全109回)
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(R5の過去問全問、全39回)
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(R4の過去問全問、全39回)
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数がさらに増えますが、その場合でもぜひ
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教材や講義は、実に多くございます。
それらを100%身につけられれば、確かに
力になりますが、問題はそれだけの時間を
設けることができるかどうか?
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必要な最低限の要素は、どのような講義や
教材を用いても共通だということです。
最低限度を見極めて、これを何度も繰り返す
ことによって、それらを確実な知識にする。
全てをこなそうとするのではなく、むしろ
減らす発想で、これから先の限りある学習
時間を真に実りのあるものにしてください。
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